セカンドロード

いろいろ考えてみる

 

 

○ 次元…と言ってもパッと浮かぶ人もいれば?となる人もいると思います。

先日、気になったので調べた結果を簡単にまとめました。
次元とは理論上の上では下記のように分かれています。

 

0次元

 

点だけの世界で、その一点以外移動は出来ない世界。

→ 白紙に点をつけて下さい。 それが0次元で少しでも縦や横に伸ばすことはできない。点だけの世界が0次元になります。

 

1次元

直線だけで、その直線上だけが移動可能。高さというものは存在しせずに平面である。

→ 白紙に線を引いて下さい。 それが1次元になります。0次元の点から線へと動くことができるのが1次元という世界になります。

 

2次元

 

平面上でその上は自由に移動できるが、1次元同様に高さという概念は存在しない。

→ 白紙に絵を書いて下さい。0次元の点が1次元で線になり、それらが線のみでなく、交わったり形を作ったりできるのが2次元です。

アニメ、漫画などはこのために2次元の世界であると言えます。

 

3次元

 

私達、人が存在している空間はこの3次元にあたります。これは平面に奥行き(高さ)を加えたもので縦横+高さ。と立体になります。そして場所という空間を移動することが自由にできるのが3次元です。

アニメ、漫画などが2次元であり、人間という平面ではなくて立体。なおかつ絵と異なり自分たちで動くことができる(空間の移動)を加わったものになります。

 

 

4次元

 

あまり聞きなれませんが、3次元の特徴が立体、空間の移動が自由というところに、「時間の移動」を加えたものになります。つまり我々人々が空間という場所の移動や歩行といった行動するというものの範囲に時間が加わった世界になります。

我々が歩くように、過去や未来に移動できる世界になります。

テレビなどで時間を移動している瞬間は、そこは4次元の世界ということになりますが、今のところ2次元の世界でしか存在していないような気がします。

超高磁気・超高周波の超高電圧で時間が移動できるとか、光の速さより早く移動できれば時間が遡るなどと言われていますが、実際のところどうなのかはわかりませんが、机の引き出しに飛び込んでも時間移動はできないことは確かだと思います。

 

0~4次元をまとめてみましたが、

点が線になり、線が絵になり、絵が飛び出てきて、そこら辺を歩き旅を始めて、気がついたら時間旅行も楽しんでいた。

なんだか時間を超えるというイメージだけ飛び抜けている気がしますが、理論上4次元はそういう事になるそうです。

 

最近私は「ハチソン効果」に興味があります。

反重力浮遊現象
金属の湾曲現象
金属の融合化現象
物質の破砕現象
テレポーテーション現象
物体の透明化

どれも興味深いものですね。

真偽は別として、こういった不思議な話や現象を調べてみると案外4次元への扉を開いている人がいるような気もします。

古代文明とかナスカの地上絵とか不思議でしかたがないです。

 

感動したのは「アンティキティラ島の機械」この機械の動画は感動します こちら

もし時間を超えれたら古代文明を巡りたいものです。

 

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