セカンドロード

いろいろ考えてみる

あああああああああああああああああああああああああ

 

叫びたいとき叫べば良いじゃないか。

生まれたときなんて泣くことさえもままならなかったのだから。

子供は泣くことで「肺」を鍛えてるんだ。

物事には意味がある。

 

だから叫びたいときは叫べば良いじゃないか。

そんだけで何もかわらないかもしれないけど、何かがかわるかもしれない。

やってみないとわからないのなら、やってみたら良いだけじゃないか。

 

 

と書いてみても実際に三十路オッサンが叫ぶにはキモすぎる。

今時道を聞いただけで不審者扱いというオッサンにきつい風当たり。

 

でもそれが時代というものなのかもしれない。

 

でもまぁ、ドラマのように海に向かって叫ぶとか…よりも

都会においては完全防音のそういったビジネスがあっても良いと思う。

もし、もしも超高層ビルでも立てるとしたら最上階は叫ぶように開放してもビジネス化しても面白いと思う。世界の中心ならぬ東京都心でぶちまける。

完全ガラス張りにして、100均で陶器の食器でも用意して1枚200円で好きなだけ破壊してよし。というオプションもつける。

破片はマテリアルリサイクルに回せばよいし、それこそ質を問わないのであれば破砕機から成形機と用意して循環型企業として構築させてしまえば良い。熱を持つことにさえ注意を払えば、破砕機の振動などは陶器限定でしかも破片クラスなら小型化もできると思う。

そうすると再資源化のための料金が必要になるので1枚あたりの価格が増えてしまうのですけどね。

 

そして何故、叫ぶことができないのかというと、

それが大人になるというプライド。

一見して意味の持たないような行為をすることの恥ずかしさと、自分が目の当たりにしたときに同じような目線を送ってしまうということ。

そして何よりも「怖い」のだろうな。 大人になればなるほど詰まらないものを積み上げて自分自身の人生を自然と狭めてしまうものだから。

 

などと大人になることへの制約を外すことをビジネス化するとしたらいくらでもアイデアがでる。

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